日記帳

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タグ:ヤフオク

ゆうパケットポストについて郵便局で質問してみた。


  • ゆうパケットポストは窓口で手渡しできるか?
    • 「ポスト投函してください」と言われました。
    • 手渡し受け取れるのは、ポストが満杯の場合のみとのこと。
  • ゆうパケットポストの厚さは?
    • ポストに投函できれば良い。厚さの制限はない。
      通常のポストの投函口の厚さは4cmです。
      投函口の厚さが不足している場合は、投函できるポストを探してくださいとのこと。
    • ない、僅かだが国内には投函口の厚さが7cmのポストがあるが、厚さ7cmは受け付けないとのこと。
  • ポストの投函口の大きさを知る方法は?
    • 郵便アプリからポスト情報を見ればわかります。
      「ポストをさがす」を使うと「地図上」からポストを探して下記の情報を表示できます。
    1. 収集予定時刻
    2. ポスト番号、問い合わせ先
    3. ポストの号型(14号Wとか)
    4. 投函口のサイズ(縦4cm 横25cm)










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ヤフオク出品で、B5サイズのハードカバーの書籍を出品したのですが、困りました。
  • ゆうパケットポストminiは専用封筒が16.8x21.1cmで厚さが3cm以内とあり、B5サイズの書籍なら大丈夫だと思ってました
  • 落札されて、発送のため郵便局に行き、見せてもらった封筒が小さかった
  • 薄い文庫本1冊くらいしか入らさそうです
  • 封筒のサイズは説明通り、しかし、厚さは0です(マチなし)。
  • 厚さ3cm以内というのは、封筒にいれて封筒が膨らんだ場合でも最大3cmまでという意味
当然、このままでは配送できないので、配送方法を変更する必要があります。
ヤフオクではおてがる配送内の変更は郵便局同士であれば可能のはずです。
ところが [ゆうパケットポストminiの配送画面] では、 [配送方法の変更のリンク]がありません。
ただの、[ゆうパケットポストminiのQRコード]読み取り画面です。

実は、この[ゆうパケットポストminiのQRコード]読み取り画面でゆうパケットポストポストminiのQRコードを読み取ることで、配送方法の変更ができるようになります。

※たしかに、ヤフオクの説明を見ると、ゆうパケットポストminiからゆうパケットポストへの変更ができると明記されています。

以下に手順を説明します。




  1. ゆうパケットポストminiの配送画面のQRコード読み取り画面
    ゆうパケットポストminiのQRコードを読み取る
    使用済みのQRコードの場合は警告メッセージが表示されますが、強制的に読み込めば良いようです。Webで検索するとQRコードが落ちているようです)。
    ゆうパケットポストmini
  2. ゆうパケットポストminiの配送画面
    「配送方法を変更する(詳述)」を選択する
    Screenshot_20250121-124049
  3. 配送方法を変更画面
    変更したい配送方法を選択して、[確認する]ボタンを押す
    Screenshot_20250121-124102
  4. 配送方法変更確認画面
    変更後の配送方法を確認して、[配送方法を変更する]ボタンを押す
    Screenshot_20250121-124237
  5. 変更後の配送方法の画面
    今回の例では おてがる配送 ゆうパケット になります。
    「おてがる配送 ゆうパケット」では、QRコードを読み取らせる画面になるので、QRコードが表示されるはずです。
    もし、ゆうパケットポストの発送用シールを使いたい場合は、ポスト投函を選択してください。
  6. ゆうパケットポストでの発送画面
    Screenshot_20250121-124357
  7. 終了
    Screenshot_20250121-124444




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ヤフオクに面白いものが出品されていたので・・

2つも!

タイトルには、「海外版 SIMフリースマホ M20pro」とあります。

私は、これを見た瞬間、Mate20Pro と脳内変換してしまいました。そのままの状態で画像を見たのですが、何か変です。

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先日、某オークションサイトを見ていてある商品について面白いことに気が付いた。

出品されていたのは、富士通 arrows F-04G。

商品説明を見ると、Googleアカウントロックがかかっていて、それをバイパスしないと使えないとの説明。実は、前にも同じ機種で同様な出品があったという記憶があった。おそらくその時に落札されなかったので、再度出品されたのだろうと思った。

念のため過去に同じ機種が出品されていないか確認・・・見つかりました。でも、落札されていました。念のため、IMEI番号を照らし合わせると、なんと同じ。

落札した人が、落札した端末を改めて出品していたようです。

しかも、運が良いことに落札時の価格(1480)よりも高い価格2600円で落札されていました。

こういうのを見ると、一台の端末が、オークションや中古ショップ、フリマで取引を繰り返されているに違いないと思えてくる。せっかく、IMEI番号で端末を特定できるのだから、それで検索して、この端末がどういう経路で流通していたのか時系列でわかるようになっていると面白い。

ちなみに、某オークションサイトは終了したオークションについては、タイトル以外では検索できないらしく、IMEI番号による検索はできない。IMEI番号は説明文に書かれているものなので仕方ありません。そもそも、掲載情報は数か月で削除されるので長期間の追跡は無理。一方、フリマは残っているような気がする。

落札時の情報:

詳細情報

個数
:  1
開始時の価格 :  1,480 円
落札者 :  ********
開始日時 :  7月 13日(土) 16時 57分
終了日時 :  7月 15日(月) 0時 56分
入札者評価制限 :  総合評価での制限 あり (評価の合計がマイナスの方は入札できません)
早期終了 :  あり
自動延長 :  あり
オークションID :  *****************
商品の状態 :  傷や汚れあり
返品の可否 :  返品不可
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今回の出品の情報:
個数
:  1
開始時の価格 :  1,500 円
落札者 :  ********
開始日時 :  7月 22日(月) 11時 13分
終了日時 :  7月 24日(水) 10時 49分
入札者評価制限 :  総合評価での制限 あり (評価の合計がマイナスの方は入札できません)
悪い評価の割合での制限 あり (悪い評価の割合が多い方は入札できません)
早期終了 :  あり
自動延長 :  あり
オークションID :  k3********
商品の状態 :  全体的に状態が悪い
返品の可否 :  返品不可
詳細情報
個数	:  	1
落札価格	:  	2,600円(税0円)
開始時の価格 	:  	1,500 円
落札者 	:  	******* 評価:271
開始日時 	:  	7月 22日(月) 11時 13分
終了日時 	:  	7月 24日(水) 10時 49分
オークションID 	:  	*************
商品の状態 	:  	全体的に状態が悪い
返品の可否 	:  	返品不可
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